湊保育所

基本情報
保育所名称湊保育所
郵便番号769-2701
住所東かがわ市湊523
電話0879-25-3602
FAX0879-25-3602
公・私
定員・実施内容
定員30
乳児保育実施有り
延長保育実施有り
一時預かり実施無し
休日保育実施無し
地域子育て支援拠点
(センター)
実施無し
受入可能状況年齢によって不可(平成30年2月1日時点)

その他の情報

施設

施設情報
経営主体東かがわ市
施設長名滝 真弓
敷地面積1,576.14m2
建物面積442.61m2施設平面図
建物構造鉄筋コンクリート造2階建

入所の概要

入所できる年齢

生後5ヶ月から小学校就学前までのお子さんが入所できます。

平成29年4月1日現在の入所児童数
0歳1歳2歳3歳4歳以上合計
0名3名1名8名0名12名
職員数
施設長保育士調理員合計
1名4名2名7名

保育方針

子どもの人権に配慮しながら、一人ひとりを大切にし、
保護者からも信頼され、地域に愛される保育所を目指す。

心豊かな子ども
健康で元気な子ども
 よく考えて行動する子ども

  • 子どもの幸せを原点に保護者、地域、職員の三者が一体となり、個々の子どもの望ましい発達の手助けを基本に考え、保育に取り組んでいます。
  • 乳幼児期にふさわしい発達課題を配慮した体験ができるように、遊びを通して総合的な保育をします。

保育内容

  • 各年齢ごとに個々の成長発達に即して、保育プログラムを作成する。
  • 養護のゆきとどいた環境の中で基本的生活習慣の自立をはかる。
  • 家庭的雰囲気の中で情緒の安定をはかる。
  • 豊かな遊びを通して自主・協調の態度・個性をのばす創造力を育てる。
  • 家庭・地域・中学校・幼稚園・市内保育所との連携と交流保育を通して、優しい思いやりのある子を育てる。
  • 栄養士の献立によるバランスのとれた給食の実施。

利用時間

保育標準時間月曜~土曜午前7時30分~午後6時30分まで
(ただし、保護者の事情により、午前7時00分~午後7時00分まで)
保育短時間月曜~土曜午前8時30分~午後4時30分まで
(ただし、保護者の事情により、午前7時30分~午後6時30分まで)

特別保育

延長保育

保護者の都合により、通常の保育時間を超えて実施する保育です。

保護者負担:あり
利用時間帯により有料になります。
詳しくは、保育所までお問い合わせください。

一時預かり

保護者がパートタイムなど不規則な就労形態の家庭の児童や保護者の傷病、入院あるいは育児疲れをリフレッシュしたい時など、一時的に保育が必要となる児童を保育します。

現在実施しておりません。

休日保育

保護者の事情で休日に保育できない場合の保育です。

現在実施しておりません。

地域子育て支援拠点(センター)

専業主婦家庭も含めた地域全体の子育て支援として次のような事業を実施しています。どなたでも無料で利用できますのでお気軽にご連絡ください。

現在実施しておりません。

その他子育て支援

  • 毎月 第3金曜日の午前中は園内開放をしています。どなたでもお子さんと遊びに来てください。
  • 世代間交流(年6回)

保育所の1日

7:00開所
 順次登所
9:00自由遊び
9:30おやつ(未満児)
10:00
年令に応じた遊び
11:00
11:30給食
13:00ひるね
14:30目覚め
15:00おやつ
16:00自由遊び
16:30順次降所
 延長保育
19:00閉所
  
  

年間行事

年間行事 春

入所のつどい、家庭訪問、春の遠足、親子クッキング、定期健康診断、
グループホームたんぽぽの家訪問、幼保交流、キッズビクス、クッキング保育

 
年間行事 夏

プール開き、七夕祭り、幼保交流、ふれあい運動会、グループホームたんぽぽの家訪問、
クッキング保育

 
年間行事 秋

ふれあい遠足、いもほり、幼保交流、うどんづくり、生活発表会、定期健康診断、
グループホームたんぽぽの家訪問、クッキング保育

 
年間行事 冬

クリスマス会、個人懇談、豆まき、親子体操、ひなまつり会、お別れ遠足、
お別れパーティ、修了式

 

その他

  • 平成27年度より「子ども・子育て新制度」のもとで運営します。
  • 保育室はすべて冷暖房を整備しています。
  • アレルギーのお子さんには、除去食等も相談に応じて実施しています。
  • 3歳以上のお子さんの主食は、主食費を徴収いたします。(月額810円)
  • 確認施設・事業所情報はこちらです。

施設長からのひと言

園長からのひと言

 保育所のまわりは田畑が広がり、海にも近く、自然に恵まれた小規模保育所です。
 保護者や地域の方々との連携の下、豊かな自然にふれ、五感を働かせながら、発見や喜びを保育者や友だちと共有し、かかわりを深めることで、命の大切さや友だちの思いに気づき、互いに認めあい心身共に豊かな子どもに育つ保育を大切にしています。

 

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