愛和保育園

基本情報
保育所名称愛和保育園
郵便番号768-0051
住所観音寺市木之郷町203
電話0875-27-7440
FAX0875-27-9103
公・私
定員・実施内容
定員100
乳児保育実施有り
延長保育実施有り
一時預かり実施無し
休日保育実施無し
地域子育て支援拠点
(センター)
実施有り
受入可能状況不可(平成30年7月1日時点)

その他の情報

施設

施設情報
経営主体社会福祉法人愛和福祉会
理事長 礒野 富司
施設長名礒野 富司
敷地面積2342.8m2
建物面積1,184.04m2施設平面図
建物構造鉄筋コンクリート2階建

入所の概要

入所できる年齢

生後3ヶ月から小学校就学前までのお子さんが入所できます。

平成30年4月1日現在の入所児童数
0歳1歳2歳3歳4歳以上合計
8名25名25名19名37名114名
職員数
施設長保育士栄養士調理員その他合計
1名21名1名2名3名28名

保育方針

  • 命を大切にする子ども
  • 人として伸びていく子ども
  • 夢を描いていく子ども
  • 食に感謝し、食事を楽しむ子ども

保育内容

  • 食事・排泄・睡眠・着脱・清潔などに、ゆるやかな育児担当制をとることで、一人ひとりと深くかかわりながら、より適切に成長を把握できるようにしています。その中で、ゆっくりと丁寧なかかわりを大切にし、少しずつ自分でできることを増やしていけるように働きかけます。
  • 発達に合わせた日課と環境構成、安心できる保育者や友だちとの人間関係の中で、多様な経験をしていきます。保育園の行事や園外保育などを通じて、様々な人とかかわり愛情といたわりの心を養い、そして、その楽しい経験を日々の遊びの中で再現し展開することで、自主性と創造性を育みます。

保育時間

通常保育時間:月曜~金曜午前7時30分~午後6時30分まで
土曜日午前7時30分~午後5時30分まで
休所(園)日日曜・祝日・年末年始・その他園長が必要と認めた日

特別保育

延長保育

保護者の都合により、通常の保育時間を超えて実施する保育です。

[保護者負担金] 15分毎に300円

一時預かり

保護者がパートタイムなど不規則な就労形態の家庭の児童や保護者の傷病、入院あるいは育児疲れをリフレッシュしたい時など、一時的に保育が必要となる児童を保育します。

現在実施しておりません。

 

 

休日保育(隔週)

保護者の事情で休日に保育できない場合の保育です。

現在実施しておりません。

地域子育て支援拠点(センター)

(愛あいランド)

専業主婦家庭も含めた地域全体の子育て支援として次のような事業を実施しています。どなたでも無料で利用できますのでお気軽にご連絡ください。

・親子ひろば毎週月~金曜日 9:00~14:00
・子育てタイム適時開催
・育児相談(面接相談)毎日9:00~14:00
・育児講演会(適時)
・出張サークル

毎週木曜日9:00~14:00(木之郷コミュニティーセンター)

その他子育て支援

小学生から大学生の体験学習を受け入れ、たくさんのふれあいを深めています。

保育園の1日

7:30登園
8:00自由な遊び
9:00 
9:30サークルタイム
11:00ランチルームでお食事
11:30
13:00昼寝
14:00
15:00間食
16:00降園準備
17:00お迎えまで自由遊び
18:30保育終了

年間行事

年間行事 春

入園・進級式、花見、いちご狩り、保育まつり、海辺の遊び、親子遠足

 
年間行事 夏

潮干狩り、プール遊び、お泊り保育、海辺の遊び、梨狩り、ブドウ狩り、ひまわり迷路、運動会、ドルフィンスイム、作品展

 
年間行事 秋

イモ掘り、栗ひろい、お祭り、りんご狩り、竹パン作り、自然生態園、もちつき大会、ハロウィン、老人ホーム慰問、子どもコンサート

 
年間行事 冬

ミュージカル、クリスマス会、節分、金毘羅山健脚大会、雲辺寺雪遊び、スケート教室、
思い出遠足、さぬき子どもの国 など

 

その他

  • 乳児専用のクラス、低年齢児専用の園庭でのんびり遊ぶことができます。
  • 3歳以上児の主食費は1日40円徴収します。
  • 間食は食事の一部と考え、穀物中心でほとんど毎日手作りです。
  • 遊ゆう児童センターと愛和ふれあいセンターが隣接しています。遊ゆう児童センターの広い園庭でマーチングの練習、愛和ふれあいセンターの和室で茶道のおけいこ、風呂を使用して、お泊り保育といろいろな行事に使用しています。
  • 確認施設・事業所情報はこちらです。

施設長からのひと言

園長からのひと言

 幼児は遊びを通して学びます。当園はバスを利用していろいろなところへ出かけ、いちご狩り、桃狩り、栗拾い、りんご狩り、みかん狩りなど自然の収穫を味わいます。そして、海あそびをしたり、山登りをしたり、動物園でいろいろな動物を観察したり、遊園地でいろいろな遊具で遊んだり、体で憶えるこの時期にいろいろな体験をさせながら豊かな心を育てたいと思います。
 田園風景の中にシンプルな外観と明るく清潔感のある園舎、玄関にはインターブロックを敷き詰め、広い玄関ホールと吹き抜けが心やすまる空間となり、登園するみんなを快く迎えてくれます。低年齢児の園庭とたくさんの木々に囲まれた年長児の園庭があり、いろいろな遊びを展開しています。

 

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