豊浜保育所

基本情報
保育所名称豊浜保育所
郵便番号769-1602
住所観音寺市豊浜町和田浜1124-1
電話0875-52-2067
FAX0875-56-3323
公・私
定員・実施内容
定員90
乳児保育実施有り
延長保育実施無し
一時預かり実施無し
休日保育実施無し
地域子育て支援拠点
(センター)
実施無し
受入可能状況年齢によって不可(平成30年2月1日時点)

その他の情報

施設

施設情報
経営主体観音寺市
施設長名堤 啓惠
敷地面積4090m2
建物面積1372m2施設平面図
建物構造鉄筋コンクリート造平屋建

入所の概要

入所できる年齢

生後6ヵ月から小学校就学前までのお子さんが入所できます。

平成29年4月1日現在の入所児童数
0歳1歳2歳3歳4歳以上合計
11名26名33名29名21名120名
職員数
施設長保育士調理員看護師合計
1名27名5名1名34名

保育方針

  •  人間形成の基礎を培う重要な乳幼児期に、家庭や地域社会と連携を図り、子どもの心と体のバランスのとれた成長を願いながら、豊かな人間性をもった子どもを育てる。
     そのために、必要な基礎的なことや就学前までに身につけることが望まれる心情、意欲、態度など、一人一人の子どもの発達に応じ、個性を重視しながら保育を行う。

保育内容

  • 保育所において、乳幼児期に生きる力の基礎を育てるためにその子の発達や生活の連続性を配慮し、一人一人の子どもが伸びていく姿を支えていけるよう、信頼関係を基盤に、ねらいをもち援助、指導をしていく。
  • 心身の健康に関すること
  • 身近な環境とのかかわりに関すること
  • ことばの獲得に関すること
  • 感性と表現に関すること
信頼関係を基盤に安心・安全な保育を推進する。
  • 身近な自然や秋祭りなど、地域の特色や伝統を生かした活動を取り入れている。
  • 在宅の子どもや幼・小・中・高校生、地域の人たちとの交流を通して世代間、異年齢の多様な経験や体験が得られるように、活動の時期や内容を考える。
  • 親子のふれあいや保護者同士のふれあいが楽しくなるよう「ふれあいタイム」「絵本コーナー利用」などを大切にしている。

保育時間


通常保育時間:月曜~金曜午前7時30分~午後5時30分まで
土曜午前7時30分~午後0時30分まで
保護者の勤務等で登所、降所時間が上記と異なる場合、相談に応じる。
休所日日曜・祝日・年末年始

特別保育

延長保育

保護者の都合により、通常の保育時間を超えて実施する保育です。

現在実施しておりません。

一時預かり

保護者がパートタイムなど不規則な就労形態の家庭の児童や保護者の傷病、入院あるいは育児疲れをリフレッシュしたい時など、一時的に保育が必要となる児童を保育します。

現在実施しておりません。

休日保育

保護者の事情で休日に保育できない場合の保育です。

現在実施しておりません。

地域子育て支援拠点(センター)

専業主婦家庭も含めた地域全体の子育て支援として次のような事業を実施しています。どなたでも無料で利用できますのでお気軽にご連絡ください。

現在実施しておりません。

その他子育て支援

県の補助事業で、在宅で、主に、1歳から5歳までの幼児が対象の異年齢児交流事業と中高生・女性団体・高齢者等との世代間交流事業を実施している。
月1回程度の計画で、保育所の子ども達と交流活動を楽しんでいる。
母親同士子育てについて話し合ったり、研修の場を提供したりしている。

保育所の1日

7:30順次登所
8:00好きな遊び
クラスや異年齢での遊び
9:00
10:00
11:00食事の準備、食事
12:00 
13:00午睡
14:00
15:00おやつ
16:00クラスや異年齢での遊び
17:00順次降所
18:00 

年間行事

年間行事 春

入所式、親子交通教室、子どもの日の集会、保育まつり、運動会

 
年間行事 夏

プール開き、夕涼み会

 
年間行事 秋

お月見茶会、おまつりごっこ、親子遠足

 
年間行事 冬

もちつき、クリスマス会、表現会、ひなまつり、お別れ会、修了式

 

その他

  • 3歳以上児の主食費は月額400円程度徴収します。
  • 確認施設・事業所情報はこちらです。

施設長からのひと言

園長からのひと言

 施設は豊浜町のほぼ中央に位置しています。一般道路から少し入ったところにあるため、子ども達は、安全で落ち着いた生活が送れています。
 保育所内には畑があり、自然環境に恵まれ、散歩や園外保育なども十分楽しめています。
 施設は明るく、給食設備も整い、栄養を考えた手づくりの食事とおやつが自慢です。
 職員みんなが家庭的な雰囲気づくりを心がけているので、子どもたちが遊びを楽しみながら、いきいきと遊んでいます。
 人とかかわる楽しさが味わえるように、地域の人々とふれあう活動を多く取り入れています。

 

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