瞳保育所

基本情報
保育所名称瞳保育所
郵便番号761-4661
住所小豆郡土庄町豊島家浦2507
電話0879-68-2005
FAX0879-68-2005
公・私
定員・実施内容
定員20
乳児保育実施無し
延長保育実施無し
一時預かり実施無し
休日保育実施無し
地域子育て支援拠点
(センター)
実施無し
受入可能状況年齢によって不可(平成30年7月1日時点)

その他の情報

施設

施設情報
経営主体社会福祉法人 イエス団
理事長 黒田 道郎
施設長名三谷 恭子
敷地面積3294m2
建物面積277m2施設平面図
建物構造鉄筋コンクリート造

入所園の概要

入所できる年齢

1歳から小学校就学前までのお子さんが入所できます。(歩行可能が条件)

平成30年4月1日現在の入所児童数
0歳1歳2歳3歳4歳5歳合計
0名1名2名0名3名0名6名
職員数
所長(兼)保育士調理・事務員合計
1名3名1名5名

保育方針

  • (はじめに)
    瞳保育所は社会福祉運動推進者 賀川豊彦が設立した社会福祉法人イエス団に所属し、キリスト教精神に基づく保育を行います。
  • (保育方針)
    瞳保育所の保育理念は以下の通りです。
    「自分をあいするように あなたの隣人を愛しなさい。」マタイによる福音書22章39節
    この聖句は、1)神様からいただいた自分の生命を大切にするとともに、友だちの生命も自分の生命と同じく大切にする、2)子どもたちがお互いに相手を気遣う、3)職員も子どもたちを愛し、子どもたちとともに生きる喜びをもって保育にあたることを意味します。
  • (保育目標)
    1.神様の愛に感謝する心を養う。
    2.お互いに愛しあい、お互いを尊重するとともに協調する心を養う。
    3.神様からいただいた自然を愛し、自然に対する興味、関心をもつ心を養う。
    4.健康の大切さを知り、健康を保つ習慣(食生活・衛生・運動などを含む)を身につける。
    5.自立していくための正しい生活習慣(礼儀などを含む)を身につける。
    6.正しい言葉づかいを身につける。

保育内容

  • 自然との触れ合いを深めながら多くの体験あそびを通して、それぞれが考え、感じたことを、友だちや先生と共感しあえる機会を大切にし、豊かな感性や表現力を育てる。
  • 人との関わりの中で人に対する愛情と信頼感、そして人を大切に思う優しい気持ちを育てる。
  • アレルギー食の対応(除去食、代替給食等)

保育時間

通常保育時間:月曜~金曜午前8時~午後5時まで
(保護者の就労により、最長午後6時まで)
土曜午前8時~正午まで
休所日日曜・祝祭日・年末年始

特別保育

延長保育

保護者の都合により、通常の保育時間を超えて実施する保育です。

現在実施しておりません。

一時預かり

保護者がパートタイムなど不規則な就労形態の家庭の児童や保護者の傷病、入院あるいは育児疲れをリフレッシュしたい時など、一時的に保育が必要となる児童を保育します。

現在実施しておりません。

休日保育

保護者の事情で休日に保育できない場合の保育です。

現在実施しておりません。

地域子育て支援拠点(センター)

専業主婦家庭も含めた地域全体の子育て支援として次のような事業を実施しています。どなたでも無料で利用できますのでお気軽にご連絡ください。

現在実施しておりません。

その他子育て支援

現在実施しておりません。

保育所の1日

8:00登所
9:00自由あそび、おやつ
10:00設定保育
11:30給食
12:00午睡準備
13:00 午睡
14:00自由あそび
15:30目覚め、おやつ
16:00自由あそび
16:30降所準備
17:00降所
  

年間行事

年間行事 春

入所式、イースター礼拝、交通安全教室、健康診断、運動会、保育参加、親子遠足、花の日礼拝(老人ホーム訪問)

 
年間行事 夏

七夕祭り、プール、夕涼み会、夏祭り

 
年間行事 秋

交通安全キャンペーン、公民館まつり、健康診断、敬老の日(老人ホーム訪問・祖父母参観)、収穫感謝祭(育てた野菜の収穫)

 
年間行事 冬

マラソン大会、クリスマス祝会、節分、保育参加、ひな祭り、お楽しみ会(公演)、お別れ遠足、修了式

 

毎月の行事  誕生会、避難訓練、身体測定

その他

  • 保育室はすべて冷暖房を設置しています。
  • 3歳以上のお子さんの主食は、主食費を徴収いたします。(出席日数×35円)
  • 中学生の保育実習の受け入れ、老人ホーム訪問等、地域の方々との交流をしています。

所長からのひと言

園長からのひと言

 瞳保育所は、キリストの精神に基づき、神様から愛され、ご家族から愛され、育てられているお子さま一人ひとりを受け止めながら、子どもたちが、日々笑顔で過ごし、遊びを通して、折れにくい心、諦めない気持ち、頑張る力、人を思いやる優しい心、美しい物を美しいと感じる心、素直に「ありがとう」と言える感謝の気持ち、命を大切にすること、そのような「心」と「生きる力」を、一人ひとりの成長にあわせ育んでいってほしいと願って保育しています。

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