下高岡保育所

基本情報
保育所名称下高岡保育所
郵便番号761-0704
住所木田郡三木町下高岡1151
電話087-898-2750
FAX087-898-2750
公・私
定員・実施内容
定員60
乳児保育実施有り
延長保育実施無し
一時預かり実施無し
休日保育実施無し
地域子育て支援拠点
(センター)
実施無し
受入可能状況不可(平成30年2月1日時点)

その他の情報

施設

施設情報
経営主体三木町
施設長名平尾 千代美
敷地面積1348m2
建物面積392m2施設平面図
建物構造鉄筋コンクリート造1階建

入所の概要

入所できる年齢

産休明けから小学校就学前までのお子さんが入所できます。

平成29年4月1日現在の入所児童数
0歳1歳2歳3歳4歳以上合計
3名11名21名6名27名68名
職員数
施設長・保育士調理員合計
18名2名20名

保育方針

  • 保護者との連携をはかりながら、人権保育をすすめていく
  • 地域の人々や関係機関とともに子育てを支援し、地域の方々との交流をはかる

保育内容

  • 保育指針に基づいて各年齢毎に指導計画を作成しています。
  • 一人ひとりの子どもの発育、発達の状態を適切に把握し、家庭との連携を取りながら個人差に応じて保育しています。
  • 栽培活動や、異年齢交流を通して、生命の尊さや相手を思いやるやさしい心を育んでいます。
  • 豊かな自然環境を取り入れています。

保育時間

標準認定月曜~金曜午前8時30分~午後5時まで
(ただし、要望により午前7時30分~午後6時30分まで)
土曜午前8時30分~午後0時30分まで
(ただし、要望により0時30分以降については相談に応じます。)
※午前7時30分~午後6時30分以外は延長料金が必要となります。
短時間認定月曜~金曜午前8時30分~午後4時30分まで
(上記の時間以外は、延長料金が必要となります。)
土曜午前8時30分~午後0時30分まで
(上記の時間以外は、延長料金が必要となります。)
休所日日曜・祝日・年末年始

特別保育

延長保育

保護者の都合により、通常の保育時間を超えて実施する保育です。

現在実施しておりません。

一時預かり

保護者がパートタイムなど不規則な就労形態の家庭の児童や保護者の傷病、入院あるいは育児疲れをリフレッシュしたい時など、一時的に保育が必要となる児童を保育します。

現在実施しておりません。

休日保育

保護者の事情で休日に保育できない場合の保育です。

現在実施しておりません。

地域子育て支援拠点(センター)

専業主婦家庭も含めた地域全体の子育て支援として次のような事業を実施しています。どなたでも無料で利用できますのでお気軽にご連絡ください。

現在実施しておりません。

その他子育て支援

子育て支援として
  • 保育参観を通して子育て講演会、家庭訪問、登降所時に子育ての悩みや相談に応じています。
  • 園内行事(秋祭り、運動会、発表会)に気軽に参加してもらい、交流を図っております。

保育園の1日

7:30登所
8:00自由遊び
9:001・2歳児おやつ
年齢に応じた保育
10:00
11:00給食準備、給食
12:00午睡準備
13:00午睡
目覚め
15:00
15:00おやつ準備、おやつ
16:00自由遊び
17:00順次降所
18:30居残り保育、降所
19:00 
19:30 

年間行事

年間行事 春

入所式、親子遠足、子どもの日の集い、内科・歯科健診、菜園活動

 
年間行事 夏

七夕祭り、プール遊び、菜園活動、プラネタリウム見学、地域交流盆踊大会、川あそび、保育参観、地域交流夏祭り、公立保育所合同保育

 
年間行事 秋

祖父母参加、運動会、内科、歯科健診、いも掘り、焼きいも、秋祭り、園外保育、ハロウィン、地域交流文化祭

 
年間行事 冬

発表会、クリスマス会、お正月遊び、餅つき大会、保育参観、豆まき、ひな祭り、お別れ会、修了式、地域交流発表会

 

その他

  • 保育室はすべて冷暖房完備です。空気清浄機も完備しています。
  • アレルギーのお子様には、除去食等相談に応じて実施しています。
  • 0・1・2歳児は完全給食です。3歳以上のお子さんの主食は、保育所で調理しています。(月額800円徴収)
  • 共に子育てをしていく中で、子育ての悩みや不安を気軽に話し合える信頼関係を作っています。

施設長からのひと言

園長からのひと言

 当保育所は、東讃富士といわれる白山を北に望み、高松・大内バイパスより50m南に入り、周りを田畑に囲まれた田園地帯にあり、豊かな自然環境に恵まれています。又、交通の便も極めてよいところにあります。広い園庭で子ども達は思いっきり力を発揮して楽しく活動できています。
 このような環境の中で保育者は子どもの心の居場所になり、温かいまなざしをかけながら、あるがままの姿をまるごと受け入れて、慈しみと愛情をもって子どもに接します。

 

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