下笠居東部保育所

基本情報
保育所名称下笠居東部保育所
郵便番号761-8005
住所高松市植松町44-4
電話087-881-4752
FAX087-881-4752
公・私
定員・実施内容
定員50
乳児保育実施無し
延長保育実施無し
一時預かり実施無し
休日保育実施無し
地域子育て支援拠点
(センター)
実施無し
受入可能状況年齢によって不可(令和3年7月1日時点)

その他の情報

施設

施設情報
経営主体高松市
施設長名開原 亜希子
敷地面積1,900.09m2
建物面積351.04m2施設平面図
建物構造鉄筋コンクリート造平屋建

入所の概要

入園できる年齢

生後1歳から小学校就学前までのお子さんが入所できます。

令和3年4月1日現在の入所児童数
1歳2歳3歳4歳以上合計
4名5名7名13名29名
職員数
施設長保育士調理員合計
1名7名2名10名

保育方針

  • 「生きる力をもっている子」「自分も友達も大切にする子」「自分らしさを表現できる子」をめざす子ども像としています。
  • 家庭的で自然に恵まれた環境の中で、様々な触れ合いや感動体験を通して豊かな感性を育み、一人一人を大切にしてともに育ち合う保育をめざしています。

保育内容

  • 家庭と連携しながら一人一人の子どもの情緒の安定を図り、信頼感を大切に人間として生きるための基礎となる力を培う。
  • 仲間関係を広げていく中で自分らしさを発揮して遊んだり、異年齢での活動を楽しみながらお互いを認め合い、思いやりの心や子どもの意欲、主体性を育む。
  • 飼育、栽培活動を通してやさしさや命の尊さを育む。

保育時間

  保育標準時間保育短時間
通常月曜~金曜7:30~18:308:30~16:30
土曜日7:30~12:308:30~12:30
以降は相談に応じます
延長月曜~金曜実施しておりません7:30~8:30
16:30をこえて18:30まで
休所日日曜日・祝日・年末年始

特別保育

延長保育

保護者の都合により、通常の保育時間を超えて実施する保育です。

 保育標準時間保育短時間
延長保育料16:30~18:30 100円
延長申込み方法延長保育が必要となった時点で、保育所へご相談ください。

一時預かり

保護者がパートタイムなど不規則な就労形態の家庭の子どもや保護者の傷病、入院あるいは育児疲れをリフレッシュしたい時など、一時的に保育が必要となる子どもを保育します。

現在実施しておりません。

休日保育

保護者の事情で休日に保育できない場合の保育です。

現在実施しておりません。

地域子育て支援拠点(センター)

専業主婦家庭も含めた地域全体の子育て支援として次のような事業を実施しています。どなたでも無料で利用できますのでお気軽にご連絡ください。

現在実施しておりません。

その他子育て支援

東部っこひろば―地域子育て推進事業・在宅障がい児ふれあい事業在宅の子どもを対象に月1回第4木曜日(9:30~11:00)に保育所を開放します。保育所の子どもたちと楽しく交流し合ったり、お母さん同士の子育ての情報交換の場として保育参加の場をつくり、共に子育てしていく楽しさの輪、触れ合いの和が広がっていくことを願っています。育児相談も行っています。 (3月・4月・8月はお休みします。)

保育所の1日

 3歳未満児3歳以上児
8:00  
8:30●順次登所
健康視診
持ち物始末
●遊び
基本的
生活習慣
●順次登所
健康視診
持ち物始末
●遊び
思いに沿った遊び
9:00
10:00●おやつ
●遊び
クラス活動
11:30●食事
準備
片づけ
●食事
準備
片づけ
12:30●睡眠●睡眠
15:00●おやつ●おやつ
16:30●個別検査
健康視診
順次降所
●個別検査
健康視診
順次降所

年間行事

年間行事 春


入所式、お花見給食、保護者会総会、歯科巡回指導、健康診断、歯科検診(嘱託医)、観劇、保育参加、内科検診(嘱託医)

 
年間行事 夏

交通安全教室、夕涼み会、プール開き、七夕のつどい

 
年間行事 秋

敬老会、運動会、秋の親子遠足、内科検診(嘱託医)、いもほり、観劇

 
年間行事 冬

生活発表会、クリスマスのつどい、暮れの街見学、新春お茶会、お正月遊び大会、節分集会、ひなまつり集会、お別れ遠足、就学児する子どもを送る会、歯科巡回指導、
交通安全教室

 

その他

  • 下笠居こども園、小学校との交流
  • 地域の人々との交流
  • 3歳以上児の給食は主食のみ持参します

施設長からのひと言

園長からのひと言

 勝賀山を背に、庭からは海が見渡せる自然豊かな地域にあります。四季折々の草花、小動物、昆虫との触れ合いや地域の人々との出会いがたくさんあり、いろんな発見や驚きを楽しんだり、ほのぼのとした温かさやほっとする安心感が広がる中で、一人一人の子どもが自分らしさを発揮してのびやかに遊んでいます。「友達や先生と一緒にいると楽しいね」、「心地いいね」と感じ合いながら、心豊かに育ってほしいと願っています。

 

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