綾川町立羽床上こども園

羽床上こども園
基本情報
認定こども園名称綾川町立羽床上こども園 <保育所型>
郵便番号761-2207
住所綾歌郡綾川町羽床上1023-1
電話087-878-1462
FAX087-802-7900
公・私
定員・実施内容
定員1号認定6
定員2・3号認定39
乳児保育実施有り
延長保育実施有り
一時預かり実施無し
休日保育実施無し
地域子育て支援拠点
(センター)
実施無し
受入可能状況年齢によって不可(令和8年6月1日時点)

その他の情報

施設

施設情報
経営主体綾川町
施設長名前田 亜祐美
敷地面積2,429m2
建物面積680.59m2
建物構造鉄筋コンクリート造2階建1棟

入所の概要

入所できる年齢

10か月から小学校就学前までのお子さんが入所できます。

令和8年4月1日現在の入所児童数
 0歳1歳2歳3歳4歳5歳合計
保育認定1名2名7名0名0名0名10名
教育認定   1名0名0名1名
職員数
園長主任保育
教諭
保育教諭保育士その他合計
1名1名4名1名4名11名

こども園の方針

『一人ひとりの子どもに「生きる力の基礎」を育成する』

  いきいき のびのび わくわく 笑顔輝く 綾川っ子

  • 健康な心と体をもち、自分らしくいきいき活動する力を育てる
  • 自己表出し、友達と関わり合って伸び伸び活動する力を育てる
  • 心を弾ませ、意欲的にわくわく遊び、学べる力を育てる

教育・保育内容

  • 健康・安全な生活に必要な習慣や態度の習得
  • 受容的、応答的な関わりの中で、人と関わる力の基盤を培う
  • 見る、触れる、探索することを通して、自分の生きる世界を広げ、深める
  • 地域社会の文化や伝統に触れ、豊かな体験をする

開園日及び開園時間

 保育認定こども教育標準時間認定こども
  標準短時間 
通常月曜~金曜7:30 ~ 18:308:30 ~ 16:308:30 ~14:00
土曜日滝宮こども園にて実施
(7:30~18:30)
滝宮こども園にて実施
(7:30~18:30)
 
延長月曜~金曜18:30~ 19:00  
閉園日

日曜日、国民の祝日、振替休日、年末年始、そのほか施設長が必要と認める日

土・日曜日、国民の祝日、春・夏・冬休み、そのほか施設長が認めた日

特別保育

延長保育

保護者の都合により、通常の保育時間を超えて実施する保育です。

保護者負担金① 月額2,500円
② 延長保育の申請をしていない方で、延長保育を利用した場合、1回につき300円
申込方法① 事前に申請書により申込
② 申し込み不要

一時預かり

保護者がパートタイムなど不規則な就労形態の家庭の児童や保護者の傷病、入院あるいは育児疲れをリフレッシュしたい時など、一時的に保育が必要となる児童を保育します。

現在実施しておりません。

休日保育

保護者の事情で休日に保育できない場合の保育です。

現在実施しておりません。

地域子育て支援拠点事業

専業主婦家庭も含めた地域全体の子育て支援として次のような事業を実施しています。どなたでも無料で利用できますのでお気軽にご連絡ください。

現在実施しておりません。

その他子育て支援

・園庭開放事業
  就学前までの子どもと保護者対象にホームページ等を利用し案内をする。
  こども園の行事や普段の遊びの中で、園児と交流しふれあいを深める。
・子育て相談事業(随時)

こども園の1日

 保育認定こどもの1日教育認定こどもの1日
7:30早出保育 
8:00順次登園 朝の視診 
9:00※0・1・2歳児 9:30~おやつ順次登園 朝の視診
10:00自らの思いにそった活動・保育計画による活動自らの思いにそった活動・保育計画による活動
11:00食事準備食事準備
12:00食事 
※0・1・2歳児 11:00~食事用意・食事12:30~午睡
食事
13:00午睡自らの思いにそった活動
14:00 順次降園
15:00おやつ 
16:00自らの思いに沿った活動 
17:00順次降園 
18:00居残り保育 
18:30延長保育 
19:00  

年間行事

年間行事 春


入園式、保育参加、保護者会総会、こどもの日のお祝い、つるさし

 
年間行事 夏


介護施設との交流、プール開き、七夕まつり

 
年間行事 秋


親子運動遊び、地区文化祭、防火の運動会、引き渡し訓練、婦人会との交流、
いもほり

 
年間行事 冬


発表会、クリスマス会、保育参観、講演会、給食試食、お店ごっこ、節分、
ひな祭り、老人会との交流、修了式

 

その他

  • きらきら子育て事業(外部講師との活動)
  • 地域との交流(婦人会・公民館・老人会・民生委員・介護施設・防災の運動会参加)

施設長からのひと言

園長からのひと言

 町の中心地から車で数分走ると、周りには田園風景が広がり、身辺に自然を感じられるところにこども園があります。小規模園の良さを活かし、ゆったりとした保育室や園庭で一人一人が思いを受け止めてもらい、安心して過ごせるように関わっています。
 遊びを通じて、心身の発達を促し、自分からやってみようとする気持ちを育んだり、地域との連携の中で、人との関わりを大切にしたりして、さまざまな経験ができるようにしています。

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