スマはぴ丘の上station

スマはぴ丘の上
基本情報
認定こども園名称幼保連携型認定こども園 スマはぴ丘の上station
郵便番号767-0001
住所三豊市高瀬町上高瀬2024番地2(地域子育て支援拠点は高瀬町上高瀬2064-1)
電話0875-72-0083
FAX0875-72-0087
公・私
定員・実施内容
定員1号認定1
定員2・3号認定19
乳児保育実施有り
延長保育実施有り
一時預かり実施有り
休日保育実施無し
地域子育て支援拠点
(センター)
実施有り
受入可能状況可能(令和3年12月1日時点)

その他の情報

施設

施設情報
経営主体社会福祉法人笑愛会
理事長 石井 千恵美
施設長名白川 久美子
敷地面積3095.96m2
建物面積681.5m2施設平面図
建物構造木造2階建

入園の概要

入園できる年齢

生後3ヶ月から小学校就学前

令和3年9月1日現在の入所児童数
 0歳1歳2歳3歳4歳5歳合計
保育認定2名1名    3名
教育認定       
職員数
園長主幹保育教諭保育士調理員その他合計
1名1名3名1名1名 7名

こども園の方針

 教育理念「笑顔いっぱい未来を創る力を育む」

 教育方針 ・笑顔あふれる子ども

      ・友だちとの時間を楽しめる子ども

      ・思いやりと感謝の心をもつ子ども

      ・自ら主体的に考えて行動できる子ども

教育・保育内容

 ・0~2歳児においては、家庭的な雰囲気の中で個別に指導し丁寧なかかわりによる育児担当制を取り入れる。

 ・3~5歳児では、異年齢交流もしながら、子どもの自発的な活動を通して学びの経験や体験を積み重ねる。

 ・自然体験など直接体験を積極的に行い、豊かな感性や知的好奇心を促す。

開園日および開園時間

 保育認定こども教育標準時間認定こども
  標準短時間 
通常月曜~金曜7:30 ~ 18:308:30 ~ 16:308:30 ~14:00
土曜日7:30 ~ 18:308:30 ~ 16:30 
延長月曜~金曜

18:30 ~ 19:00

7:30 ~ 8:30
16:30 ~ 19:00

7:30 ~ 8:30
14:00 ~ 18:30
閉園日

日・祝祭日・年末年始

日・祝祭日・年末年始土日・祝・年末年始・夏季・冬・春休み

特別保育

延長保育

保護者の都合により、通常の保育時間を超えて実施する保育です。

保護者負担金30分300円
申込方法こども園に申し込む

一時保育

保護者がパートタイムなど不規則な就労形態の家庭の児童や保護者の傷病、入院あるいは育児疲れをリフレッシュしたい時など、一時的に保育が必要となる児童を保育します。

受入できる年齢教育標準時間認定こども
保護者負担金

30分300円

夏季・春季休業日・土曜日 1回 1,000円、

申込方法こども園に申し込む
保育できる曜日・時間

月曜~土曜  7:30~18:30

休日保育

保護者の事情で休日に保育できない場合の保育です。

現在実施しておりません。

地域子育て支援拠点事業

専業主婦家庭も含めた地域全体の子育て支援として次のような事業を実施しています。どなたでも無料で利用できますのでお気軽にご連絡ください。

活 動 内 容

未就学児親子支援事業

子育て相談

特別支援の必要と思われる親子支援

その他子育て支援

菜園での親子活動

支援センターとの交流

こども園の1日

 保育認定こどもの1日教育認定こどもの1日
7:30随時登園 
8:00

健康観察

持ち物の片づけ

随時登園
9:00朝の集まり朝の集まり
10:00クラスでの遊びクラスでの遊び
11:00

異年齢との交流

給食準備

異年齢との交流

給食準備

12:00

給食

午睡準備

給食
13:00午睡帰りの集まり
14:00 降園
15:00

おやつ 

好きな遊び

 
16:00帰りの集まり 
17:00降園準備 
18:00順次降園 
19:00保育終了 

年間行事

 

年間行事 春

入園式・進級式、親子遠足、保育参観

 
年間行事 夏

七夕会、夕涼み会、プール開き

 
年間行事 秋

運動会、発表会

 
年間行事 冬

クリスマス会、修了式

 

その他

・保育参観

・誕生会(一人ひとりの生まれた日を大切にする)

施設長からのひと言

園長からのひと言

 私たちは、真剣な子ども達に応える為に、一人の人間として対等に関わり、子どもの自主性を重んじます。当園の保育理念は【笑顔いっぱいの未来を創る力を育む】ということ。

 決して無理強いはせず、共感しながら“ここは安心して失敗できる場なのだ”と丁寧に言葉がけをします。

 集団生活で培われる社交性、自然豊かな環境で育まれる想像力、愛情をたっぷり受けて伸びる自己肯定感…など、五感を通してたくさんの力を吸収し、イキイキと毎日を過ごすことができるこども園でありたいと思っています。

 

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