らく楽保育園

基本情報
保育所名称らく楽保育園
郵便番号761-0101
住所高松市春日町483-1
電話087-844-0111
FAX087-844-0002
公・私
定員・実施内容
定員110
乳児保育実施有り
延長保育実施有り
一時預かり実施無し
休日保育実施無し
地域子育て支援拠点
(センター)
実施無し
受入可能状況年齢によって不可(令和8年6月1日時点)

その他の情報

施設

施設情報
経営主体社会福祉法人 らく楽福祉会
施設長名安藤 司
敷地面積2,035.08m2
建物面積835.77m2
建物構造鉄骨造2階建

入園の概要

入園できる年齢

産休明けから小学校就学前までのお子さんが入園できます。

令和8年4月1日現在の入所児童数
0歳1歳2歳3歳4歳以上合計
3名18名18名20名39名98名
職員数
施設長保育士栄養士調理員その他合計
1名20名2名2名5名30名

保育方針

  • 何事にも意欲をもって 主体的に行動できる子
  • 多少の困難にも挑戦し 他をも思いやれるやさしい子
  • みんなといっしょに 考えたり工夫したりできる子

保育内容

  • 当園では、子どもの主体性や探求心を大切にし、「なぜ?どうして?」と考える力を育む保育を行っています。
    国際バカロレア(IB)教育の理念を取り入れ、現在候補校として、日々の保育の中で探求的な学びを実践しています。
  • 漢字教室では、「石井方式」を取り入れています。
    絵本や言葉に親しみながら、楽しんで文字に触れ、自然に読みへとつなげていきます。
  • 英語活動では、外国人講師と一緒に遊びながら、自然に英語に親しみます。
  • ダンス教室では、心と身体を育て、自分らしく表現する楽しさを味わいます。
  • 子どもの思いや気付きを大切にし、一人ひとりの考えを認めながら、主体的に活動できるようにかかわっています。

保育時間

 
通常保育月曜~金曜午前7時30分~午後6時30分まで
土曜午前8時30分~午後5時まで
(仕事が休みの場合は家庭保育をお願いします、午後は個別に相談、申込用紙が必要)
延長保育月曜~金曜午前7時30分~午後7時まで
土曜午前7時30分~午後5時まで
休園日日曜・祝祭日・12月29日~1月3日

特別保育

延長保育

保護者の都合により、通常の保育時間を超えて実施する保育です。

保護者負担金平日 午後6時30分~ 月額3,000円、1回 500円
申込方法園に備え付けの申込書により直接保育園に申し込んでください。

一時預かり

保護者がパートタイムなど不規則な就労形態の家庭の児童や保護者の傷病、入院あるいは育児疲れをリフレッシュしたい時など、一時的に保育が必要となる児童を保育します。

現在実施しておりません。

休日保育

保護者の事情で休日に保育できない場合の保育です。

現在実施しておりません。

地域子育て支援拠点(センター)

専業主婦家庭も含めた地域全体の子育て支援として次のような事業を実施しています。どなたでも無料で利用できますのでお気軽にご連絡ください。

現在実施しておりません。

保育園の1日

 0~2歳児3~5歳児
7:30順次登園・自由遊び
8:30各クラスでの活動
各クラスでの活動
9:30おやつ
10:00

 



散歩・園庭遊び・室内遊び・製作活動等

・散歩・園庭遊び・室内遊び・クッキングなどの活動
 探究活動
・外部講師によるカリキュラム
英語・・・週2回
ダンス・・・週2回
中国語・・・週1回(5歳児のみ)
知育教室・・・月2回(3~5歳児、2歳児は1月~月1回)
タブレット教室・・・月1回(5歳児のみ)
リトミック教室・・・年10回(4、5歳児)
体操教室・・・月2回
11:000歳児~2歳児
時間差で給食
11:303~5歳児
時間差で給食
12:00午睡
13:00午睡
15:00目覚め・おやつ
16:00順次降園
園庭遊び、室内遊び
18:30延長保育
19:00延長保育終了

年間行事

年間行事 春


入園式、家庭訪問、保育参加、お泊り保育

 
年間行事 夏


老人ホーム慰問、プールあそび

 
年間行事 秋


運動会、遠足、園外保育、保育参加

 
年間行事 冬


クリスマス、発表会、豆まき、お別れ遠足、お別れパ-ティ、修了式

 

その他

  • 3歳以上児は、(月額)主食費1,800円、副食費5,000円を徴収します。
  • お昼寝布団はリースを採用しています[月額1,250円]

施設長からのひと言

園長からのひと言

 働くお父さん・お母さんと共に手をたずさえ、子どもたちが笑顔で過ごせる保育園作りを目指しています。
 また、施設訪問や、地域交流の機会を多く取り入れ、保護者だけでなく、地域の方々にも愛される保育園でありたいと願っています。

 

▲ ページ先頭に戻る