幼保連携型認定こども園 垂水こども園

基本情報
認定こども園名称幼保連携型認定こども園 垂水こども園
郵便番号763-0095
住所丸亀市垂水町1709番地
電話0877-28-7351
FAX0877-28-0767
公・私
定員・実施内容
定員1号認定60
定員2・3号認定187
乳児保育実施無し
延長保育実施無し
一時預かり実施無し
休日保育実施無し
地域子育て支援拠点
(センター)
実施無し
受入可能状況年齢によって不可(平成30年12月1日時点)

その他の情報

施設

施設情報
経営主体幼保連携型認定こども園 垂水こども園
施設長名川田 雅代
敷地面積

6,245.59m2

建物面積1,977.13m2施設平面図
建物構造鉄筋コンクリート造2階

認定こども園の概要

入所できる年齢

 1歳から小学校就学前までのお子さん

平成30年4月1日現在の入園児童数 
 0歳児1歳児2歳児3歳児4歳児5歳児合計
保育認定ー 22名23名 20名23名37名125名
教育認定ー  ー ー11名15名5名31名
職員数
園長副園長
教頭
保育教諭保育士幼稚園教諭調理員合計
1名1名 26名2名2名7名37名

認定こども園の方針

  • 一人ひとりを見つめ、情緒の安定と遊びの充実を図り、生きる力を育てる。
    ・心豊かに感じ、自己を表現できる子ども
    ・人とのつながりを深め、人を大切にする子ども
    ・意欲を持って遊び込める子ども

教育・保育内容

  • 養護のゆきとどいた環境のもとで、子どもの様々な欲求を適切に満たし、生命の保持及び情緒の安定を図る。
  • 生活に必要な基本的な習慣や態度を養い、心身の健康の基礎を培う。
  • 人とのかかわりの中で愛情、信頼感、人権を大切にする心と自主、協調の態度を養う。
  • 様々な体験を通して、豊かな感性を育て、創造性の芽生えを培う。

開園日及び開園時間

 保育認定こども教育標準時間認定こども
  標準短時間 
通常月曜 ~ 金曜7:30 ~ 18:00 8:30 ~ 16:309:00 ~ 14:00
土曜日7:30 ~ 12:307:30 ~ 12:30
延長月曜 ~ 金曜
閉園日日曜・祝祭日・
年末年始

土曜・日曜・祝祭日・
夏休み7/21~8/31・冬休み12/26~1/7・
春休み3/27~4/5

特別保育

延長保育

現在実施しておりません。

一時預かり

現在実施しておりません。

休日保育

現在実施しておりません。

地域子育て支援拠点(センター)

現在実施しておりません。

その他子育て支援

子育て電話相談

こども園の1日

 保育認定こどもの1日 教育認定子どもの1日
7:30

順次登園

7:30 

8:00


朝のあいさつ、持ち物の片付け 
8:00
 順次登園、持ち物の片付け
9:00
好きな遊び
9:00 
10:00

11:00

おやつ(3号認定)
      主体的遊びを中心とした総合活動

片付け、排泄、手洗い

10:00

11:30


主体的遊びを中心とした総合活動

片付け、排泄、手洗い
12:00食事、片付け、歯磨き12:00食事、片付け、歯磨き

13:00


午睡(3号認定)
         食後の休憩・クラスの集い

13:00

食後の休憩・クラスの集い

14:00



           午睡準備(2号認定)
           午睡
14:00

降園準備
降園

 15:00

目覚め、おやつ
降園準備
15:00 

 16:00

好き遊び・順次降園16:00 
17:00 17:00 
18:00 18:00 

年間行事

年間行事 春

入園式、健康診断、親子遠足、保育参加、いちご摘み、たるみ荘訪問(随時)、家庭訪問、ふるさとのあそび(年3回)

 
年間行事 夏

プール開き、夕涼み会、プラネタリウム見学、七夕集会

 
年間行事 秋

運動会、遠足、いもほり、やきいもパーティ、おじいさんおばあさんと遊ぶ会、交通安全キャンペーン、社会見学、たるみふれあいまつり

 
年間行事 冬

生活発表会、保育参加、クリスマス会、もちつき、園内作品展、お別れ会、お別れ遠足、一日体験入所、卒園式

 

その他

  • 地域の自然・人々とのふれあいや、体力づくりを目的に「探検・発見・たるみっ子」(散歩)を実施している。
  • 地域の老人会「白寿会」の人と『ふるさとのあそび』を通じて交流を深めている。
  • 特別養護老人ホーム〝たるみ荘″でお年寄りとの交流をはかっている。

園長からのひと言

園長からのひと言

 豊かな自然にふれた様々な体験活動を通して、一人一人が自分を大切に友達を大切にして、心地よい生活が送れるように保育内容の充実を図っております。
 また、地域の人たちの温かい支援の中で、家庭との連携を深め、保護者と共に子育ての喜びや楽しさを感じ合っていきたいと思います。

 

 

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