直島町の保育施設等一覧

1.保育所一覧

保育所一覧
保育所名称

定員住所乳児保育延長保育一時
預かり
休日保育地域
子育て
支援拠点
(センター)
受入可能状況
直島幼児学園45香川郡直島町1841△(平成30年2月1日時点)

●は、実施事業  受入可能状況:○-可能、△-年齢によって不可、×-不可
※詳しくは直島町教育委員会にお問合せ下さい

[問い合せ先] 直島町教育委員会
電話:087-892-2882 FAX:087-892-3888
URL http://www.town.naoshima.lg.jp

 

認定こども園一覧
認定こども園名称

定員住所乳児保育延長保育一時
預かり
休日保育地域
子育て
支援拠点
(センター)
受入可能状況
1号認定子ども2・3号認定子ども

●は、実施事業  受入可能状況:○-可能、△-年齢によって不可、×-不可
※詳しくは直島町教育委員会にお問合せ下さい

[問い合せ先] 直島町教育委員会
電話:087-892-2882 FAX:087-892-3888
URL http://www.town.naoshima.lg.jp

 

2.入所手続(26年度入所)

(1)入所の受付

区分、受付期間、受付場所
区分受付期間受付場所
5月以降に入所希望の方4月以降随時
(午前8時15分~午後5時)
入所を希望する保育所または直島町教育委員会

(2)入所申込に必要な書類(継続児童も必要)

①入所資格認定に必要な書類(保育に欠ける証明)
 ◎家庭外労働  - 勤務証明(世帯全員のもの)
 ◎内職・自営業 – 就労証明(世帯全員のもの)
 ◎病気・障害等 – 医師の診断書または、状態が分かるもの
 ◎妊娠・出産  - 出産予定証明書または、母子手帳(写)
 ◎災害の復旧  – り災証明書

②保育料算定に必要な書類  ◎前年分の課税状況の分かる源泉徴収票もしくは確定申告書

(注)必要書類については、入所申込される際に、保育所または、直島町教育委員会に確認してください。

 

3.入所の承諾

「入所できる基準」に基づき保育にかける状況を総合的に判断し、児童の保育にかける程度の高い順(点数の高い順)に入所の承諾を行います。従って、保育にかける程度の低い場合や保育所の定員に余裕がない場合などには、入所できない場合がありますので、あらかじめ御承知おきください。

入所できる基準
保護者の状況居宅外労働就労時間点数就労日数点数
7時間以上925日以上9
5時間以上720日以上7
5時間未満620日未満6
就労先確定又は内定6
居宅内労働自営業中心者9
協力者7
内職1日8時間以上6
1日4時間以上5
不存在死別・離別・別居・行方不明等9
出 産
疾病等
出産産前・産後各2ケ月9
疾病入院(3ケ月以上)10
自宅療養(重症)・短期入院9
自宅療養(軽症)6
看護病院等での付添(夫・子ども・家族)9
自宅療養者の付添(夫・子ども・家族)6
家庭の状況加点母(父)子家庭・生保家庭5
心身障害者保護者1・2級10
3級7
4級5
家族1・2級6
その他  
減点同居の祖父母65歳~69歳(就労・長病は0)1
64歳以下(就労・長病は0)2
その他  

 

4.保育料(26年度)

保育料は、入所するお子さんの世帯の前年分の所得税額 等によって決まります。
保育料徴収金額表をご覧ください。

直島町保育料徴収金額表(単位:円)
階層区分3歳未満児3歳以上児
生活保護法及び、中国残留邦人等の円滑な帰国の促進及び永住帰国後の自立の支援に関する法律による支援給付受給世帯00
前年度分町民税町民税非課税世帯4,8003,100
均等割のみの世帯(所得税なし)12,0009,000
所得割額 10,000円未満の世帯12,9009,700
所得割額 10,000円以上の世帯14,90011,500
前年分所得税額 所得税額 5,000円未満の世帯  18,30015,600
所得税額 5,000円~15,000円未満の世帯20,20017,700
所得税額 15,000円~25,000円未満の世帯24,50021,700
所得税額 25,000円~40,000円未満の世帯27,10024,100
所得税額 40,000円~60,000円未満の世帯33,40028,200
所得税額 60,000円~80,000円未満の世帯38,80029,000
所得税額 80,000円~103,000円未満の世帯43,70030,200
所得税額 103,000円~203,000円未満の世帯45,50030,900
所得税額 203,000円~413,000円未満の世帯52,70033,900
所得税額 413,000円~513,000円未満の世帯58,20037,900
所得税額 513,000円~734,000円未満の世帯68,00044,700
所得税額 734,000円以上の世帯75,90049,500

(注)

  1. 母子世帯、在宅障害児(者)のいる世帯等については、保育料が減額される場合があります。
  2. 同一世帯から2人以上の児童が入所している場合、2人目以降の児童の保育料は減額されます。
  3. 現に扶養する子が3人以上いる世帯については、第3子以降の3歳未満児の保育料は免除されます。
  4. 保育料を決定する所得税額 は扶養控除見直し前の旧税額で計算します。
  5. その他詳しくは、直島町教育委員会(087-892-2882)にお問い合わせください。

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