香川ってこんなとこ!

香川県イメージ

香川県の魅力を6つの視点でご紹介いたします。

「どこかに移住したいな」と思ったら、
気になるのは移住先についてですね。

お子さんがいる方、これからの予定の方は
「教育は大丈夫かな?」
「医療施設は整っているかな?」
「住むのに不便することはないかな?」
気になる要素がたくさんあるはずです。

そんな時に参考にしていただけると幸いです。
香川県があなたの移住先になりますように…

 
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自然が豊かで、感性を育む環境がいっぱい。
子育てに最適!

香川は、国内外で活躍する優秀な人材を数多く輩出するなど、教育県」として高い評価を受けています。
平成24年度 全国学力・学習状況調査では、小学校において すべての教科で正答率が全国平均を上回っています。
その他、図書館館外貸出点数全国5位(※1)、書籍雑誌購入額全国7位(※2)等、教育に関心が高い事がわかります。 美しい瀬戸内海の島々を舞台に開催される現代アート「瀬戸内国際芸術祭」等、豊かな感性を育むイベントも多く、高いレベルの教育を受けることが出来ます。

※1 人口100人当たりの図書館外貸出点数636点(平成21年度)
※2 人口1人当たり書籍雑誌購入額17,608円(平成19年)

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都会の便利さと自然がほどよくマッチ。
大型小売店も多く、買い物も便利!

県都高松は、瀬戸の都とも呼ばれ、国の出先機関や企業の支店も多く四国の拠点都市です。
大型小売店数全国6位(※1)、飲食店数が全国12位(※2)
と県内には大型店舗・飲食店が多くあり便利です。
しかしながら都市公園の面積は、都市公園等面積全国9位(※3)でゆったりしています。
都会の便利さと田園や海が広がる田舎のような生活がいいバランスで共存していることも香川県の魅力です。

※1 人口10万人当たり大型小売店数 5.3施設(平成22年)
※2 人口千人当たり飲食店数 4.49施設(平成21年)
※3 都市計画区域内等人口1人当たり 都市公園等面積 15.33m2 (平成23年3月)

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広い一軒家で、のびのびと暮らす。
災害が少ないので安心!

香川県は総面積全国47位でもっとも小さい県として有名です。
しかし、人口密度が全国11位(※1)でゆったりしているため、持ち家比率も高く、延べ床面積も広い傾向があります。郊外や島嶼部では一軒家の貸家もあり、自然の中のびのびと暮らすことができます。
四国の中でも瀬戸内側に位置しており、災害が少なく安心して生活できることも人気の秘密と言えます。平成22年の自然災害被害額は少ない方から全国3位(※2)です。

※1 東京・大阪……京都に次ぐ530.7人(平成22年10月1日)
※2 災害とは暴風、豪雨、洪水など56百万円(平成22年)

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うどんだけじゃない。
新鮮で美味しい野菜や魚が安く手に入る!

「うどん県」と名乗っていますが、新鮮で美味しい野菜や魚も沢山あります。
日照時間が全国13位(※1)で、公害も少なく、農業に適した環境であるため、オリーブの収穫量全国1位(※2)をはじめ、にんにく、ブロッコリー、冬レタスの収穫量についても全国上位に入ります。海の幸については、ハマチ(ブリ類養殖)の収穫量が全国7位(※3)となっています。
瀬戸内の漁場や農産地が近く、地産地消が根付いているので新鮮な魚介類や野菜、果物が安く手に入ります。

※1 年間日照時間2065.1時間(平成22年)
※2 203t(99%)(平成21年産) 平成21年度特産果樹生産動態調査(農林水産省)
※3 7,390t(5.3%)平成22年漁業・養殖業生産統計調査(農林水産省)

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医療・福祉が充実していて安心!
仕事も見つけやすい!

香川は、医療・福祉の点でも安心して生活できる環境が整っています。
救急病院数が全国2位(※1)で救急自動車搬送所要時間も3位(※2)と短いです。医師や看護師数も全国上位で、総合病院の移転拡充や改築も進んでいます。全国初のICTによる全県的な医療連携 「かがわ遠隔医療ネットワーク」が稼働しており、地方でも高水準の医療が受けることが出来ます。
平成22年度・厚生労働省「職業安定業務統計」によると、有効求人倍率は全国2位(※3)と高く、働く環境として魅力的です。

※1 人口10万人当たり救急病院数5.4施設 (平成22年10月1日)
※2 救急自動車が覚知から医療機関などに 人員を収容した平均時間29.2分(平成22年)
※3 有効求人数を有効求職者数で割ったもの0.77倍(平成22年度)

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道路が整備されていて綺麗。
本州、島嶼部へのアクセスもばっちり!

香川の道路密度は全国4位(※1)、道路舗装率が全国2位(※2)と整備されており道路事情は良好です。
瀬戸大橋で本州と結ばれ、JR・快速電車なら岡山へ約60分、ほぼ30分に1本のダイヤで運行しています。関西や関東、広島・九州へも新幹線で移動できます。高速道路も整備されているので、関西方面への高速バス便(昼夜)も数多くあります。
島嶼部へも、高速艇やフェリー、海上タクシーで行き来が可能で島嶼部の生活も快適です。
高松空港には東京、沖縄のほか、ソウル・上海・台北と国際線が定期便が就航しています。

※1 1km2当たり道路実延長(平成22年)
※2 平成22年4月1日

 

香川県移住サイトのご紹介

香川県に移住やUターンをお考えの方に、香川暮らしをはじめるための情報をご紹介するポータルサイトです。
もっと身近に香川を感じていただけますので、是非ご覧ください。


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