小豆島町の保育施設等一覧

1.保育所一覧

保育所一覧
保育所名称

定員住所乳児保育延長保育一時
預かり
休日保育地域
子育て
支援拠点
(センター)
受入可能状況
池田保育所90小豆郡小豆島町蒲生甲1805-1○(平成30年7月1日時点)
内海保育所福田分園5小豆郡小豆島町福田甲389○(平成30年7月1日時点)
内海保育所橘分園15小豆郡小豆島町橘甲450○(平成30年7月1日時点)
内海保育所40小豆郡小豆島町苗羽甲1869-1○(平成30年7月1日時点)

●は、実施事業  受入可能状況:○-可能、△-年齢によって不可、×-不可
※詳しくは小豆島町子育ち共育課にお問合せ下さい

[問い合せ先] 小豆島町子育ち共育課
電話:0879-82-7010 FAX:0879-82-1025

 

認定こども園一覧
認定こども園名称

定員住所乳児保育延長保育一時
預かり
休日保育地域
子育て
支援拠点
(センター)
受入可能状況
1号認定子ども2・3号認定子ども
せいけんじこども園15140小豆郡小豆島町草壁本町395○(平成30年7月1日時点)

●は、実施事業  受入可能状況:○-可能、△-年齢によって不可、×-不可
※詳しくは小豆島町子育ち共育課にお問合せ下さい

[問い合せ先] 小豆島町子育ち共育課
電話:0879-82-7010 FAX:0879-82-1025

 

2.入所手続(30年度入所)

(1)入所の受付

区分、受付期間、受付場所
区分受付期間受付場所
5月以降に入所希望の方入所希望月の前月15日まで
平日(8:30~17:15)
小豆島町子育ち共育課、入所を希望する保育施設等

(2)入所申込に必要な書類

①子どものための教育・保育給付支給認定申請書

②保育を必要とする事由を証明する書類

・保育を必要とする自由を証明する書類 は、お子さんの父母及び同居の祖父母(※60歳未満)、高校生以上の兄姉、それぞれについて提出していただく必要があります。
祖父母と世帯を別にしていても、同一住所番地で生計を同じくする場合は必要です。

・保育を必要とする自由に応じて必要な書類が異なります。
事由ごとに必要な書類は以下のとおりです。

  保育を必要とする事由 事由を証明する書類
 1   就労(居宅外労働)
※会社等勤務、パート、内定、
育児休業復帰等
 「勤務(内定)証明書」
現在、内定をもらっている状態であり、これから働かれる方は、様式下側の「勤務内定」の欄に証明をうけてください。
「育児休業復帰証明書」※現在育児休業中の方
 就労(自営業)
※農林業を含む。
 「自営業申立書」
 就労(内職等) 「内職等証明書」
 2 妊娠・出産 「出産申立書」
母子健康手帳(表紙と出産予定日のわかる面)の写しを添付してください。
 3 疾病・障がい 「病気申立書」と
診断書または障害者手帳の写しを添付してください。
 4 介護・看護 「介護(看護)申立書」
診断書、障害者手帳または介護保険被保険者証の写しを添付してください。
 5 災害復旧 「り災証明書」又は「被災証明書」
 6 求職活動 「求職活動申立書」
 7 就学 「就学申立書」
学生証の写し、在学証明書または職業訓練を受講していることが分かる書類を添付してください。
児童虐待・DV児童相談所・警察の「意見書」など事実を証明できる書類

 

③所得課税証明書
※算定年度の1月1日時点において小豆島町に住所登録がなかった方のみ必要です。
ただし、税額の確認ができない方は町民税申告等の手続きをしていただく必要があります。
途中入所・保育料切り替えの際に、すでに提出されている方は必要ありません。

 入所(園)希望時期 提出書類

 4月~8月からの入所を希望し、9月以降も引き続き入所を希望する場合

 平成29年1月1日に住民登録があった市区町村の「平成29年度所得課税証明書」
平成30年1月1日に住民登録があった市区町村の「平成30年度所得課税証明書」
※平成30年6月以降に取得可能です。
 9月~3月の入所を希望する場合 平成30年1月1日に住民登録があった市区町村の「平成30年度所得課税証明書」
※平成30年6月以降に取得可能です。

 

④第3子以降保育利用費用免除申請書
※保護者が現に扶養しているお子さんのうち、出生順位第3子以降のお子さんが対象です。

(注)必要書類については、入所申込される際に、小豆島町子育ち共育課(0879-82-7010)までお問い合わせください。また、里帰り出産等により他市町の保育所の利用を希望される場合(広域入所)についても子育ち共育課までお問い合わせください。

 

3.支給認定について

(1)保育の必要性の認定とは
保育所、幼稚園、認定こども園の利用を希望する保護者は、その施設を利用するために町の認定を受ける必要があります。

 

◆認定の種類

1号認定(満3歳以上・教育標準時間認定)
・対象:満3歳以上のお子さん
・利用できる施設:幼稚園・認定こども園(教育部分)
※公立幼稚園は3歳を迎えた翌年度から入園できます。

2号認定(満3歳以上・保育認定)
・対象:満3歳以上のお子さんで保護者の労働または疾病等の事由により家庭において必要な保育を受けることが困難である方
・利用できる施設:保育所・認定こども園(保育部分)

3号認定(満3歳未満・保育認定)
・対象:満3歳以下のお子さんで保護者の労働または疾病等の事由により家庭において必要な保育を受けることが困難である方
・利用できる施設:保育所・認定こども園(保育部分)

(2)保育を受けられる時間(保育の必要量)
2号認定・3号認定を受けた場合には、就労の時間などによって、保育を受けられる時間(保育の必要量)が変わります。その種類は、「保育標準時間」利用と「保育短時間」利用に分かれていて、「保育標準時間」利用は最大11時間の保育利用、「保育短時間」利用は最大8時間の保育利用をすることができます。

○「保育標準時間」利用と「保育短時間」利用の対象者

  事由 「保育標準時間」利用
最大11時間の保育利用が可能
 「保育短時間」利用
最大8時間の保育利用が可能
 1 就労 月120時間以上の勤務 月64時間以上120時間未満の勤務
 2 出産・妊娠 全て ー
 3 疾病・障がい 全て ー
 4 介護・看護 月120時間以上の介護等 月120時間未満の介護等
 5 災害復旧 全て ー
 6 求職活動 ー 全て
 7 就学 月120時間以上の就学等 月120時間未満の就学等
 8 児童虐待・DV 全て ー
 9 育児休業取得時に既に保育を利用している ー 全て

〈注〉「保育標準時間」と「保育短時間」の認定は、『保育を必要とする事由を証明する書類』で定める書類に基づいて行うため、必ずしも申請いただいた利用時間の認定がなされるとは限りませんので、あらかじめご了承ください。

 

4.入所の承諾

保育を必要とする状況を総合的に判断し、保育の必要度の高い順に入所の承諾を行います。従って、保育の必要度の低い場合や保育所の定員に余裕がない場合などには、入所できない場合がありますので、あらかじめ御承知おきください。

 

5.保育料(30年度)

お子さんと生計を同じくする父母及び扶養義務者(生計の中心者)の前年度又は当年度の市町村民税額によって決定します。
保育料の切り替えの時期は毎年9月となります。4月から8月分までは前年度の市町村民税額に基づき算定し、9月から3月分までは当年度の市町村民税に基づき算定します。

平成30年度 利用者負担額表(2号・3号認定こども)

 

※詳しくは、小豆島町子育ち共育課(0879-82-7010)にお問い合わせください。

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