さぬき市の保育施設等一覧

1.保育所一覧

保育所一覧
保育所名称

定員住所乳児保育延長保育一時
預かり
休日保育地域
子育て
支援拠点
(センター)
受入可能状況
富田保育所90さぬき市大川町富田西2525-1△(平成29年3月1日時点)
志度保育所110さぬき市志度752×(平成29年3月1日時点)
長尾保育所90さぬき市長尾東1012×(平成29年3月1日時点)
寒川保育所60さぬき市寒川町石田西389△(平成29年3月1日時点)
津田中央保育所60さぬき市津田町津田1467-4△(平成29年3月1日時点)
津田東部保育所45さぬき市津田町鶴羽1490-1△(平成29年3月1日時点)
岡野松保育園60さぬき市志度338-4×(平成29年3月1日時点)
葭池保育園120さぬき市志度4212-1×(平成29年3月1日時点)
ひまわり保育園90さぬき市鴨部1629△(平成29年3月1日時点)
たらちね保育園120さぬき市造田野間田676-5×(平成29年3月1日時点)
石田保育園90さぬき市寒川町石田東甲639△(平成29年3月1日時点)

●は、実施事業  受入可能状況:○-可能、△-年齢によって不可、×-不可
※詳しくはさぬき市子育て支援課にお問合せ下さい

[問い合せ先] さぬき市子育て支援課 幼保連携推進室
電話:0879-52-2522 FAX:0879-52-4727

 

認定こども園一覧
認定こども園名称

定員住所乳児保育延長保育一時
預かり
休日保育地域
子育て
支援拠点
(センター)
受入可能状況
1号認定子ども2・3号認定子ども

●は、実施事業  受入可能状況:○-可能、△-年齢によって不可、×-不可
※詳しくはさぬき市子育て支援課にお問合せ下さい

[問い合せ先] さぬき市子育て支援課 幼保連携推進室
電話:0879-52-2522 FAX:0879-52-4727

 

2.入所手続(平成28年度)

(1)入所の受付

区分、受付期間、受付場所
区分受付期間受付場所
4月以降新規に入所希望の方
(一次募集)
修了しました。 
(随時募集)遅くとも入所を希望する月の前月1日まで
(午前8時30分~午後5時)
さぬき市子育て支援課
幼保連携推進室

(2)入所申込に必要な書類

  1. 保育所入所申込書(兼家庭状況等報告書)
  2. 入所資格認定(保育に欠ける証明)に必要な書類(継続児童も必要)
    〜児童の両親およびその他同居の扶養義務者全員について該当する書類です〜
    *勤務証明書
    *農漁業・自営等従事申立書
    *病気・介護(看護)申立書→医師の診断書または、状態の分かるもの
    *出産申立書→母子手帳(写)
  3. 保育料算定に必要な書類(継続児童も必要)
    〜児童の扶養義務者全員(父母及び生計の主宰者)について該当する書類です〜
    * 平成27年度所得課税証明書 →平成27年1月2日以降にさぬき市に転入された方のみ必要
    (平成27年1月1日以降に住民登録があった市町村での発行となります。)
  4. 口座振替依頼書(新規入所希望のみ。先に金融機関に提出し、確認を受けてください。)
  5. 印鑑
    (注)必要書類については、入所申込される際に、保育所(園)またはさぬき市子育て支援課で確認してください。

3.入所の承諾  

保育に欠ける状況を総合的に判断し、児童の保育に欠ける程度の高い順に入所承諾します。
保育に欠ける程度の低い場合や保育所の定員に余裕がない場合などには、入所できない場合がありますので、あらかじめご了承ください(第2希望以下の保育所(園)に入所決定する場合もあります。)

4.保育料(平成28年度)

平成28年度 第2号の認定を受けた(3歳以上)子どもの利用者負担額基準表
各月初日の入所児童の属する世帯の階層区分利用者負担額(月額)  単位 円
     保育標準時間保育短時間
階層
区分 
定義 

3歳の
子ども

4歳以上の子ども3歳の
こども
4歳以上の
こども
1生活保護給世帯  0000
B1A階層を除き、当該年度分の市町村民税が非課税の世帯 ひとり親世帯等0000
B2上記の世帯に
該当しない世帯
5,0005,0005,0005,000
3A階層を除き、当該年度分の市町村民税の課税額が均等割の額のみの(所得割の額のない)世帯12,00012,00011,70011,700
4D1A階層、B階層、C階層除き当該年度分の市町村民税の所得割の額が次の区分に該当する世帯     25,000円未満15,00015,00014,70014,700
D225,000円以上
61,000円未満
20,00019,00019,60018,600
D361,000円以上
97,000円未満
26,00025,00025,50024,500
5D497,000円以上
133,000円未満
31,00026,00030,40025,500
D5133,000円以上
169,000円未満
32,00027,00031,40026,500
6D6169,000円以上
235,000円未満
33,00028,00032,40027,500
D7235,000円以上
301,000円未満
33,00028,00032,40027,500
7D8301,000円以上
397,000円未満
34,00030,00033,40029,400
8D9397,000円以上34,00030,00033,40029,400

(備考) 

  1. さぬき市保育所の入所等に関する規則第6条第1項第3号の規定による、正当な理由なく指定の期限内に納入しないときは保育を解除します。
  2. この表における子どもの年齢計算については、子どものための教育・保育給付に関する保育が行われた日の属する年度の初日の前日を基準日として行うものとし、その年齢は当該年度中に限り変更しないものとします。
  3. B2~D9階層の世帯にあって、同一世帯から2人以上の就学前児童が保育所、幼稚園、認定こども園、特別支援学校幼稚部、情緒障害児短期治療施設通所部に入所又は児童発達支援及び医療型児童発達支援を利用している場合において、次の表の第1欄に掲げる児童が保育所に入所している際には、第2欄により計算して得た額をその児童の徴収金の額(月額保育料)とします。
    詳細
    1欄2欄
    ア 上記3に揚げる施設を利用している就学前児童
    (該当する児童が2人以上の場合は、そのうち最年長のもの1人とします。)
    徴収金基準額表に定める額
    イ 上記3に揚げる施設を利用しているア以外の就学前児童
    (該当する児童が2人以上の場合は、そのうち最年長のもの1人とします。)
    徴収金基準額表×0.5
    ウ 上記3に揚げる施設を利用している上記以外の就学前児童0円
  4. 現に扶養する子が3人以上いる世帯の出生順位が第3位以降である3歳未満児の保育料を免除します。
  5. この表のB1階層における「ひとり親世帯」とは、次に掲げる世帯とします。
    (1) 母子、父子家庭
    母子及び寡婦福祉法に規定する配偶者のない女子で現に児童を扶養している者の世帯及びこれに準ずる父子家庭の世帯

    (2) 在宅障害児(者)のいる世帯 次に掲げる児(者)がいる世帯
     ア 身体障害者手帳、療育手帳又は精神障害者保健福祉手帳の交付を受けている者
     イ 特別児童扶養手当の支給対象児、国民年金の障害基礎年金等の受給者
  6. この表において「保育標準時間」とは子ども・子育て支援法施行規則(平成26年内閣府令第44号)第4条第1項の規定による1月当たり平均275時間まで(1日当たり11時間までに限る。)の保育必要量を、「保育短時間」とは同項の規定による1月当たり平均200時間まで(1日当たり8時間までに限る。)の保育必要量をいいます。
  7. 毎年9月が保育料の切り替え時期です。
    切り替え時期
    4月5月6月7月8月9月
    10月11月12月1月2月3月
    前年度市町村民税額に基づく保育料当年度の市町村民税額に基づく保育料 
平成28年度 第3号の認定を受けた(0歳・1歳・2歳)子どもの利用者負担額基準表
各月初日の入所児童の属する世帯の階層区分利用者負担額(月額)  単位 円
     保育標準時間保育短時間
階層
区分 
定義 0歳の
子ども
1歳・2歳の子ども0歳の
子ども
1歳・2歳の子ども
1生活保護給世帯 0000
B1A階層を除き、当該年度分の市町村民税が非課税の世帯 ひとり親世帯等0000
 B2上記の世帯に該当しない世帯7,0007,0007,0007,000
3A階層を除き、当該年度分の市町村民税の課税額が均等割の額のみの(所得割の額のない)世帯14,00014,00013,70013,700
D1A階層、B階層、C階層除き当該年度分の市町村民税の所得割の額が次の区分に該当する
世帯        
25,000円未満17,00017,00016,70016,700
 D225,000円以上
61,000円未満
23,00023,00022,60022,600
D361,000円以上
97,000円未満
30,00030,00029,40029,400
 D497,000円以上
133,000円未満
37,00037,00036,30036,300
D5133,000円以上
169,000円未満
44,00043,00043,20042,200
 D6169,000円以上
235,000円未満
49,00048,00048,10047,100
7D7235,000円以上
301,000円未満
52,00050,00051,10049,100
8D8301,000円以上
397,000円未満
53,00053,00052,00052,000
9D9397,000円以上53,00053,00052,00052,000

(備考) 

  1. さぬき市保育所の入所等に関する規則第6条第1項第3号の規定による、正当な理由なく指定の期限内に納入しないときは保育を解除します。
  2. この表における子どもの年齢計算については、子どものための教育・保育給付に関する保育が行われた日の属する年度の初日の前日を基準日として行うものとし、その年齢は当該年度中に限り変更しないものとします。
  3. B2~D9階層の世帯にあって、同一世帯から2人以上の就学前児童が保育所、幼稚園、認定こども園、特別支援学校幼稚部、情緒障害児短期治療施設通所部に入所又は児童発達支援及び医療型児童発達支援を利用している場合において、次の表の第1欄に掲げる児童が保育所に入所している際には、第2欄により計算して得た額をその児童の徴収金の額(月額保育料)とします。
    詳細
    1欄2欄
    ア 上記3に揚げる施設を利用している就学前児童
    (該当する児童が2人以上の場合は、そのうち最年長のもの1人とします。)
    徴収金基準額表に定める額
    イ 上記3に揚げる施設を利用しているア以外の就学前児童
    (該当する児童が2人以上の場合は、そのうち最年長のもの1人とします。)
    徴収金基準額表×0.5
    ウ 上記3に揚げる施設を利用している上記以外の就学前児童0円
  4. 現に扶養する子が3人以上いる世帯の出生順位が第3位以降である3歳未満児の保育料を免除します。
  5. この表のB1階層における「ひとり親世帯」とは、次に掲げる世帯とします。
    (1) 母子、父子家庭
    母子及び寡婦福祉法に規定する配偶者のない女子で現に児童を扶養している者の世帯及びこれに準ずる父子家庭の世帯

    (2) 在宅障害児(者)のいる世帯 次に掲げる児(者)がいる世帯
    ア 身体障害者手帳、療育手帳又は精神障害者保健福祉手帳の交付を受けている者
    イ 特別児童扶養手当の支給対象児、国民年金の障害基礎年金等の受給者
  6. この表において「保育標準時間」とは子ども・子育て支援法施行規則(平成26年内閣府令第44号)第4条第1項の規定による1月当たり平均275時間まで(1日当たり11時間までに限る。)の保育必要量を、「保育短時間」とは同項の規定による1月当たり平均200時間まで(1日当たり8時間までに限る。)の保育必要量をいいます。
  7. 毎年9月が保育料の切り替え時期です。
    切り替え時期
    4月5月6月7月8月9月
    10月11月12月1月2月3月
    前年度市町村民税額に基づく保育料当年度の市町村民税額に基づく保育料 

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